5のだん(30まで)

5 × 1から5 × 30 = 150までのすべての式です。答えをかくして自分でテストしたり、読み上げさせたり、一覧を印刷したりできます。

5 × 1から5 × 30まで

  • 5×1=5
  • 5×2=10
  • 5×3=15
  • 5×4=20
  • 5×5=25
  • 5×6=30
  • 5×7=35
  • 5×8=40
  • 5×9=45
  • 5×10=50
  • 5×11=55
  • 5×12=60
  • 5×13=65
  • 5×14=70
  • 5×15=75
  • 5×16=80
  • 5×17=85
  • 5×18=90
  • 5×19=95
  • 5×20=100
  • 5×21=105
  • 5×22=110
  • 5×23=115
  • 5×24=120
  • 5×25=125
  • 5×26=130
  • 5×27=135
  • 5×28=140
  • 5×29=145
  • 5×30=150
5のだん

ミニクイズ:5 × 1から5 × 30まで

自己ベスト –

5のだんの九九から、ランダムに20問。5 × 1から5 × 30までです。答えかたを選んでください。

一覧にかくれたきまり

答えの一の位を見てみましょう。5 × 1から5 × 10までは次のようになり、そのあとも10個ごとに同じきまりが5 × 30までくり返されます:

  1. 5
  2. 0
  3. 5
  4. 0
  5. 5
  6. 0
  7. 5
  8. 0
  9. 5
  10. 0

大きな式の求めかた

30個の式をぜんぶ暗記する必要はありません。かわりに、5のだんのやりかたを使いましょう: 5は10の半分。10のだんの答えを出して、半分にします。

まず10 × 30 = 300を求めて、半分にします:300 ÷ 2 = 150。

5 × 30 = 300 ÷ 2 = 150

5のだんについてのよくある質問

5 × 30はいくつですか?
5 × 30 = 150。求めかたのひとつ:5 × 30 = 300 ÷ 2 = 150。
5のだんを30までにすると、式はいくつありますか?
5 × 1 = 5から5 × 30 = 150まで、全部で30個の式があります。答えは、ひとつ前の答えより5ずつふえます。
5のだんの大きな式は、どうやって求めますか?
5は10の半分。10のだんの答えを出して、半分にします。 まず10 × 30 = 300を求めて、半分にします:300 ÷ 2 = 150。