4のだん(50まで)

4 × 1から4 × 50 = 200までのすべての式です。答えをかくして自分でテストしたり、読み上げさせたり、一覧を印刷したりできます。

4 × 1から4 × 50まで

  • 4×1=4
  • 4×2=8
  • 4×3=12
  • 4×4=16
  • 4×5=20
  • 4×6=24
  • 4×7=28
  • 4×8=32
  • 4×9=36
  • 4×10=40
  • 4×11=44
  • 4×12=48
  • 4×13=52
  • 4×14=56
  • 4×15=60
  • 4×16=64
  • 4×17=68
  • 4×18=72
  • 4×19=76
  • 4×20=80
  • 4×21=84
  • 4×22=88
  • 4×23=92
  • 4×24=96
  • 4×25=100
  • 4×26=104
  • 4×27=108
  • 4×28=112
  • 4×29=116
  • 4×30=120
  • 4×31=124
  • 4×32=128
  • 4×33=132
  • 4×34=136
  • 4×35=140
  • 4×36=144
  • 4×37=148
  • 4×38=152
  • 4×39=156
  • 4×40=160
  • 4×41=164
  • 4×42=168
  • 4×43=172
  • 4×44=176
  • 4×45=180
  • 4×46=184
  • 4×47=188
  • 4×48=192
  • 4×49=196
  • 4×50=200
4のだん

ミニクイズ:4 × 1から4 × 50まで

自己ベスト –

4のだんの九九から、ランダムに20問。4 × 1から4 × 50までです。答えかたを選んでください。

一覧にかくれたきまり

答えの一の位を見てみましょう。4 × 1から4 × 10までは次のようになり、そのあとも10個ごとに同じきまりが4 × 50までくり返されます:

  1. 4
  2. 8
  3. 2
  4. 6
  5. 0
  6. 4
  7. 8
  8. 2
  9. 6
  10. 0

大きな式の求めかた

50個の式をぜんぶ暗記する必要はありません。かわりに、4のだんのやりかたを使いましょう: 4をかけるのは2回2倍すること。数を2倍して、その答えをもう一度2倍します。

50を2倍して100、もう一度2倍して200です。

4 × 50 = 2 × 100 = 200

4のだんについてのよくある質問

4 × 50はいくつですか?
4 × 50 = 200。求めかたのひとつ:4 × 50 = 2 × 100 = 200。
4のだんを50までにすると、式はいくつありますか?
4 × 1 = 4から4 × 50 = 200まで、全部で50個の式があります。答えは、ひとつ前の答えより4ずつふえます。
4のだんの大きな式は、どうやって求めますか?
4をかけるのは2回2倍すること。数を2倍して、その答えをもう一度2倍します。 50を2倍して100、もう一度2倍して200です。