10のだん(50まで)

10 × 1から10 × 50 = 500までのすべての式です。答えをかくして自分でテストしたり、読み上げさせたり、一覧を印刷したりできます。

10 × 1から10 × 50まで

  • 10×1=10
  • 10×2=20
  • 10×3=30
  • 10×4=40
  • 10×5=50
  • 10×6=60
  • 10×7=70
  • 10×8=80
  • 10×9=90
  • 10×10=100
  • 10×11=110
  • 10×12=120
  • 10×13=130
  • 10×14=140
  • 10×15=150
  • 10×16=160
  • 10×17=170
  • 10×18=180
  • 10×19=190
  • 10×20=200
  • 10×21=210
  • 10×22=220
  • 10×23=230
  • 10×24=240
  • 10×25=250
  • 10×26=260
  • 10×27=270
  • 10×28=280
  • 10×29=290
  • 10×30=300
  • 10×31=310
  • 10×32=320
  • 10×33=330
  • 10×34=340
  • 10×35=350
  • 10×36=360
  • 10×37=370
  • 10×38=380
  • 10×39=390
  • 10×40=400
  • 10×41=410
  • 10×42=420
  • 10×43=430
  • 10×44=440
  • 10×45=450
  • 10×46=460
  • 10×47=470
  • 10×48=480
  • 10×49=490
  • 10×50=500
10のだん

ミニクイズ:10 × 1から10 × 50まで

自己ベスト –

10のだんの九九から、ランダムに20問。10 × 1から10 × 50までです。答えかたを選んでください。

一覧にかくれたきまり

10のだんの答えはすべて一の位が0なので、答え合わせがかんたんです。答えは1のうしろに0をつけたものです。

大きな式の求めかた

50個の式をぜんぶ暗記する必要はありません。かわりに、10のだんのやりかたを使いましょう: 整数に10をかけるときは、うしろに0を1つ書きます。

10が50個で500です。数字が1けた左にずれて、あいたところに0が入ります。

10 × 50 = 500

10のだんについてのよくある質問

10 × 50はいくつですか?
10 × 50 = 500。求めかたのひとつ:10 × 50 = 500。
10のだんを50までにすると、式はいくつありますか?
10 × 1 = 10から10 × 50 = 500まで、全部で50個の式があります。答えは、ひとつ前の答えより10ずつふえます。
10のだんの大きな式は、どうやって求めますか?
整数に10をかけるときは、うしろに0を1つ書きます。 10が50個で500です。数字が1けた左にずれて、あいたところに0が入ります。