九九ビンゴ

式が読み上げられたら、カードの答えに印をつけましょう。1列そろったら「ビンゴ!」とさけびます。画面でひとりで遊ぶことも、子どもひとりひとりに別のカードを印刷して、教室の黒板で読み上げ係を動かすこともできます。

ビンゴを設定する

最少の読み上げ回数 –
九九のだんタップでオン・オフ
カードの大きさ
あそびかた

ひとりで遊びます。式が読み上げられたら、カードの答えに印をつけます。

たて、よこ、ななめの1列をそろえたら勝ちです。

あそびかた

  1. だんとカードを選ぶ

    だんとカードの大きさを選びます。3 × 3、4 × 4、または真ん中がフリーの5 × 5です。

  2. 読み上げを聞く

    6 × 7のような式が読み上げられます。答えの42がカードにあれば、印をつけます。

  3. 1列そろえる

    たて、よこ、ななめの1列に印がそろえば勝ちです。読み上げの回数が少ないほど、よい得点です。

  4. クラスで遊ぶ

    ひとりひとりに別のカードを印刷して、黒板で読み上げ係を使います。式を声に出して読むこともできます。

よくある質問

クラスで九九ビンゴをするには?
教室を選んで、子どもの人数分のカードを印刷し(どのカードもちがいます)、黒板に読み上げ係を表示して、次の式を押しながら進めます。子どもたちは、カードの答えに印をつけます。
ひとりひとりにちがうカードをわたせますか?
はい。印刷するカードはそれぞれランダムな答えの組み合わせになるので、同じカードはありません。
まちがった数に印をつけたらどうなりますか?
画面では、読み上げられた答えにだけ印をつけられます。まちがってタップすると、マスがゆれて、ミスとして数えられます。